絶対にマネをしてはいけない山歩き。

山歩き屋の庶民派山雑記ブログ。

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山行記録

厳冬の北アルプスの大パノラマを一望。信州は上田市北面に聳える古(いにしえ)の天然要塞を東から西へ全山縦走。東太郎山から和合城、そして上田市下塩尻への下山まで。ひたすら写真と記録。①概要編はこちら ②「砥石城~東太郎山」はこちら
『冬の上田北方三山縦走③写真と記録編(東太郎山〜和合城)』の画像

厳冬の北アルプスの大パノラマを一望。信州は上田市北面に聳える古(いにしえ)の天然要塞を東から西へ全山縦走。今回は写真と記録をひたすら。まずはスタートである砥石城登山口から東太郎山まで。①概要編はこちら ③「東太郎山~和合城」はこちら
『冬の上田北方三山縦走②写真と記録編(砥石城〜東太郎山)』の画像

厳冬の北アルプスの大パノラマを一望。信州は上田市北面に聳える古(いにしえ)の天然要塞を東から西へ全山縦走。長いので概要編と写真・記録編に3分割しました。②「砥石城~東太郎山」はこちら ③「東太郎山~和合城」はこちら
『冬の上田北方三山縦走①概要編』の画像

2020年の登り初めは信州青木村にある標高1250mの夫神岳(おかみだけ)という山へ行ったのだけど、そこで僕はこの山の名前の本当の由来を知ることになる。
『新年登山初めは信州の低山「夫神岳」へ。』の画像

近年、雲取山日帰り登山(鴨沢ルート)での滑落事故多発につき、不十分な経験での日帰り登山は控えるように呼び掛けられている。特に途中の山小屋の七ツ石小屋ではブログ等で注意換気をしている。不用意な雲取山日帰り登山はマネしないこと!
『絶対にマネをしてはいけない雲取山日帰り登山をRUSH5Rで。』の画像

長野県上田市の街の北側に聳える太郎山は、「市民の山」として地元の人々に親しまれている。そんな太郎山について、とうとうこのブログで語るときがきた…。
『信州上田の太郎山においでよ。』の画像

2013年末に北岳登頂記。1年越しのリベンジ登山。山は逃げないがチャンスは逃げる。チャンスを逃がさないためには自分自身が山から逃げないことだ。
『厳冬期 南アルプス北岳 二度目の挑戦。』の画像

2012年のゴールデンウィークにマレーシアはボルネオ島のキナバル山(標高4095.2m)に登ってきました。その記録です。
『キナバル山登頂記。』の画像

欧米ではクライミング、トレッキング、ハイキング等カテゴライズされている山岳レジャーたち。日本では単純に「登山」という言葉でまとめられいる。日本と欧米の違いを考えてみると、よりいっそう「登山」が楽しくなる気がした。
『登山はクライミング?それともトレッキング?ハイキング?』の画像

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